カテゴリ:バイクコレクション( 38 )

2016 08 IOM CLASSIC TT 街角バイクとか。

もーえーかげん時差ぼけも治っていいころなんですが、どうも違うボケが真因のようです(笑)

マン島、リバプール、湖水地方、スコットランドと巡り歩いた9日間のレポートの四分の一もできておりません。

最終レポートはクリスマスのころになると思います今から言うときます(笑)


まずは。
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AJSとあるので350ccのボーイレーサーでしょうか。
レース参加車両でなくて、クレグニーバーの裏駐輪場にありました。
小ぶりなタンクでマン島一周まわるの、ちょっとドキドキですね!



私の限定解除試験車、これでした(途中、7回目くらいまで)。
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Max Fritzのツーリング大会などは、私は四サイクルのラベルダでもしんがりを走るのが常なんですが、ほんとうは、こんな立派な二サイクルマシンで、堂々といちばん後ろを走りたいもんです。
ウォーターバッファローと呼ばれていましたね。 後継の後継のGSX750Sは赤ベコ。
英国では、通称ケトルだったとか。

であれば、今どきの水冷エンヂン、ぜんぶケトルですやん(笑)


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多国籍な顔ぶれ。
ノルウェイから?
本当の大陸的、とは、このことなんでしょうね。



大切にされている、A75!
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雨の多いイギリスで、フレーム・スインギングアームなどなど白塗りするのは度胸ですね。
明るいメタリック、クロムの輝きと対照的な落ち着きがすてきな一台でした。


私は見逃しませんでした!
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一人乗りでも大変なのに、タンデム。
駐車場のなかは言わずもがな、しばらく半クラでしたねGold Star。
こんな難儀なオートバイ、乗りたいとは思いませんね(大嘘)



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Laverda SFC750。
日本からは流出する一方で、いったい何台存在するやら。
じっさい目にしたのは初めてです。
フロント周りが少し残念ですが、オートバイは走らせてナンボ!



野里の専門店に行って、口の悪い店主を口説かないと手に入らないという、日本の現状とはウラハラに。
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昔からXT500は、オランダ・ドイツに多く生息していると聞いておりましたが、英国にも良いタマがけっこうあるようです。



3-1/2(さんかにぶんのいち)
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島では何度も見かけたと思いましたが、同一車両を別の場所で見た可能性大(笑)
右足チェンジを最後まであきらめなかったという点では、大いに尊敬しますMORINI社。
さすがに80年代の装いの、写真2枚目左側のモリーニは右足ブレーキですが。



なんかエエぞ、この赤黒ツートン!と思っていると。
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歴代ドゥカーティの中では、カラーリング、排気量エンブレム、その他マイベストな750Sです。




最終型ケッチ。
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時代遅れと嗤われながら最後まで頑張ったKH250。
こんなオリジナルな個体は、日本にもそう残っていないと思います。
こんなKHを馬鹿にして、後々出てきたKR250にチョー落胆したカワサキファンのことを思うと、胸が痛みますね。


インドではないRoyal Enfield Continental GT。
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今回、いちばん度肝を抜かれたFlying Milliard V2(5000cc)。
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ヒコーキエンジンのシリンダー2つを使ったというエンジン、生まれは2010年ころなのですが、使われているパーツがすべて前世紀。
ショボい足回りの採用は、あえてエンジンの宇宙的デカさを強調するためだったと思われます。
これにリヤ240タイヤつけても、ちーとも面白くないですからね(笑)


つづいて、ダグラス町なか。
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リックマンはシャチョー!
ヘルメットはDG?


前夜の大雨が上がって、郊外の空気が澄んでおります。
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唯一見かけたCCM。
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背景は廃墟。 
心の中で、三橋美智也の「古城」をウルウル唄っておりました。


突然出会ったサイドカートライアル!
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時間配分をしっかりしておれば、別のセクションでもゆっくり見られたのですが。
でも、別に特集組みましょう(いつでけんねん?)



マン島南端の景勝地にて。
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黒金の王道ですね!



マン島には、道路の信号よりも踏切が多い(?)
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あー、汽車ポッポ特集も組まねば(笑)



ダグラス市内へ。
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赤色つかってないのに、カッコいいホンダSL!


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ユニット・トライアンフ、そしてノートン・コマンドーの次にくるのはコレ!
間違いなしでしょう。



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ビミョーに軽そうなトラエンジンのトライアル車。
個人的には、TY125/175のテールランプレプリカに目が釘付けですね!



ウェールズからのベロセット達。
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師匠も自分も、オートバイ乗り続けて、こんな元気なじいさまになりましょう!!



カッコいい&スポーティ
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ちょっとダサい
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さいごに、道路標識。
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これて、モデルは。。。
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このフェアリングに思えてしかたないでんす。

(出張から帰ったら、またつづく)

By TOKU
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by clubobsolute | 2016-09-25 14:07 | バイクコレクション | Comments(0)

Kenny Roberts Racing Frames やっつけ整備

Californiaからやって来たケニー・ロバーツ号
「だいぶん前やけどケニー出入りのディーラから買ってきて俺がフルレストアしたから即レース参戦OKだぜ~」・・・・・・ホンマかいな?(笑)。
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横浜の保管倉庫へ引き揚げに行った時 ブレーキがぶらぶらで・・・・
こりゃ混載便やしオイル類全部抜いてるんやわ・・・・そう思いながら大阪へ・・・
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ブレーキフィールドを入れようと蓋を開けてビックリ・・・綺麗な新品オイルが満タン。
フレームから外し点検するとシリンダー&キャリパーとちらもポットが完全固着!
最終的にはアルゴンで加熱し、エアー10㎏で吹き飛ばしました!(笑)
オイルホース、キャリパー内からは変な色した40年前のブレーキフィールドが出てきてビックリ。

アメリカ人のオッサン手抜きよったな。(笑)

見たこと無いブツ 教えてもらいました! 【SIFTON/STAR BRAKE-SYSTEMS】だそうです!
当時 キングケニーのお気に入りで使ってたらしい。
ブレーキディスクプレートもSTER製! 錆び止めでオイルをタップリ塗ってくれてました!
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フロート部分がスケスケのフラットバルブキャブ
40と刻印されています。 40Φならだいぶんデカいですよね~・・・・高回転専用仕様か?

これまた教えてもらいました! 【LECTRON CARBS】
当時の広告には「ケニーロバーツが開発したキャブやぞ」みたいな感じで書いてあります!
薄々のスライドバルブはまさにギロチン! ヤンキーは貼り付きなんか気にしないのか?(笑)
ほんで今のところガス漏れ無し! このまま続投決定!
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ヘッド開けると全くカーボンが付いていないピストンが出てきましたがリング溝2本にトップリング1本のみ・・・・・調べると当時の純正ピストンは1本リング仕様なので社外品ぽいです。
シリンダーに深い縦傷とかは無かったので良しとしましょう!

が、、皆様の予想通りクランクシールがご臨終みたいでエンジンを始動するとケース脇から煙りが
出てきてます! ベアリング類を含めシール交換決定です。
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フロント廻りはチェリアーニ35Φダートトラックフォーク 当時はまだアメリカ製はダメだったんですね!
これまたシールが逝かれてました。 
ダブルシールタイプですけど交換してもすぐ漏れてくるんですよね~・・・ゴムは日本製に限ります(笑)。
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「おい お前 タイヤは貴重な当時モノやぞ レースには勿体ないから使うなよ(アメリカ人談)」

そんなもんこんなカチカチのタイヤ使えるか~・・・・フォークピッチが見るからに狭く新品タイヤで入る奴有るかな?とヤキモキしたけど最新型【DUNLOP DT3 130/80-19 FLAT TRACK FRONT】が細身で入りそうやぞと情報入手・・・無事取付に成功! クリアランス5mmやけど(笑)。
リヤもスイングアーム幅が狭い感じだったので取り合えずフロント用【SHINKO SR167130/80-19 FLAT TRACK 】をチョイス! ダンロップと同じサイズなのに組み付け前ではこんなに広がってます。
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やたらと分厚いゼッケンプレート・・・・よ~く観察すると透明の肉厚アクリル板。
ルースト(前車から浴びせかけられるタイヤが搔き上げた砂)のお陰でボロボロになるゼッケンナンバーを守る為に透明の板の裏側に文字を貼り防いだらしい! カッコええ~(笑)。

ですが、残念ながらアメリカ人レストア職人は曇った透明アクリル板の前面にペタペタと貼ってお茶を濁しております!(笑)。
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左右から出ているシフトペダル・・・・・当たり前やけど右のペダルを踏むと左のペダルも勝手に動くのよ! そりゃもう お祭り騒ぎ。(笑)。 絶対ドリフト中にシフトダウンしたるぜ!  
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一通りやっつけ整備も終わり いよいよ 今週末は FEVHOTS第7戦 最終レース です。

FTR祭りを最後に閉鎖予定だった 長野オートパーククワ が9月末まで使用可能となり、
グランドファイナル戦が開催されることになったのです!

ワタクシはRS600D、XR75DT、キングケニー号の3台積みで長野へ出発します!

*注意事項・・・・・・・・当日はこんな感じには絶対なりません。 あしからず(笑)。



by DG
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by clubobsolute | 2016-09-22 19:57 | バイクコレクション | Comments(0)

Kenny Roberts Racing Frames.

1973年 ケニーロバーツが販売会社を立ち上げ、それまで自分専用で作ってきたマシンを
YZ250マシン×5台 TT500マシン×9台 作って販売したらしい。(全オーナー米国人談)

そしてロードへ転向し幻のメーカーになったらしい。(前オーナー米国人談)

取り敢えずオリジナル状態のマシンは世界で数台やから買っとけよボケかすあほ(笑)。(全オーナー談)
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横浜に着くまでヒヤヒヤしましたが セールストーク通りのマシンでほっとしたのです!


ストロボカラーの衣装・・・・俺 似合わんやろな~(笑)。


つづく。
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by clubobsolute | 2016-09-13 22:10 | バイクコレクション | Comments(0)

HONDA XR75

うらめしや・・・・週末はLOC筑波、いなべフラトラスクールと共に雨の中での開催でした。
参加された皆さんはお疲れさまでした! とりあえずケガなど無く終えたみたいなので
良しとしましょう!
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ところで 長らく探していた FEVHOTSライトウエイトクラス参戦マシン 見つかりました!

1974 HONDA XR75 K1・・・・初期型K0タンクに載せ換えてます。
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やっとリフトに載せたので 年内レースを目指し、ダ―トラマシンへ改造です!
マシン到着前に前後17インチリム マキシスダートラタイヤは段取していたので多分すぐ完成します?(笑)。 
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ダ―トラマシン製作記を連載致します。 ご期待下さいませ!




by DG
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by clubobsolute | 2015-08-31 21:41 | バイクコレクション | Comments(2)

オブソリ クラブ車両入替えの巻

クラブ創設当初 導入したHODAKA ACE100 そろそろ入れ替えたいよね~!・・・・
小排気量英車? 希少外車? 国産絶版2スト?4スト? 普通のバイクじゃツマラン・・・
と話が出ていた矢先

彗星の如く現れた 男前女子部員! 国産4サイクル125CCで機嫌良く走ってはります(笑)。

即 決定です(笑)! 乗り易く、機嫌良く、笑顔で走れる国産4サイクル125CCクラス!
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チキチキVMXの翌日より車両を探し  1974年 HONDA XL175 K1 ゲット!
米国輸出専用車両で国内販売はしていなかったモデルです。 軽二輪登録の175CCなんて国内販売しませんわね(笑)。 国内ではまず走ってませんでしょう。 普通こんな車両を逆輸入しませんわな(笑)。
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XL125のボアアップ版だと思ってましたが、受け取ってビックリ! 専用フレームに専用エンジン!
XRの弟分なのか? ステップやグリップはオフロード仕様 チェーンガイドも標準装備
ライトやメーター周りも数本のボルトを外せば即レース仕様! タイヤだけ交換して7月のレース参戦してもらいましょう!! 
可愛らしいダウンマフラーは女子部員にピッタリですよ! 


「ワタシ嫁入り前なのでやっぱりレースはNGです」みたいな発言が出た場合は野郎達のサブマシンで活躍しますでしょ!


by DG
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by clubobsolute | 2014-06-10 22:24 | バイクコレクション | Comments(5)

2014年 男のロマン、馬。 白い馬。

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ヒヒーン。 2014年がオブソリブログ読者の皆様にとって、幸多く、笑いにあふれ、健やかな一年でありますように。

私は、西宮神社、えべっさんでおみくじを引き、三年連続の凶を授かりました。

去年もそうはいいながらマァマァな部分もありましたので、今年も慎ましやかな日々を送りつつ、酒とオートバイに溺れたいと思います。

「男のロマン・RS600D」が初荷入荷ときき、いそいそと。
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KERKER! 1980's!
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オバケのようなフィン!
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雄雄しいたたずまい。
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これからヒストリーを作る男、DG。
しばらくは整備日誌が楽しみです。
装着されているパーツひとつひとつがレーストラックの匂いをプンプンまき散らしとるね!
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White Horse for the Oval.

By TOKU
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by clubobsolute | 2014-01-14 21:19 | バイクコレクション | Comments(8)

最新号 DAYTONA

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最新号の【DAYTONA】に俺と師匠が載っているとの情報を聞き早速仕事帰りに本屋さんへ。
カッコ良く載せてもらってまっせ師匠! LOCの事を熱く語ってくれてます。
みんな買いに行きましょう! 立ち読み禁止です(笑)。 
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「これ見てみ~!一番派手に載ってるやろ!」と夕食時に家族へ披露・・・・

「ホンマやね~。」・・・「ところで【この日の為に時間とお金を費やした・・・マシン】って ナンボほど費やしてんの~。」・・・・

家族会議の結果 6月のLOC富士には【会計監査】でサーキット入りするそうです。

6月の富士では「このマシン幾らしたん?」とか絶対禁句でヨロシク。


by DG
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by clubobsolute | 2013-05-07 21:14 | バイクコレクション | Comments(10)

すみません

出張なので、Suzuka 50周年エベントの続編は後ほど。

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ハーレー屋さんのBMW レーサー。

フレームとかR サスとか、スペシャルの香り。

1989年2月、プータローのころアメリカで。

しかも翌月長男誕生予定(笑)

By TOKU
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by clubobsolute | 2012-09-05 00:41 | バイクコレクション | Comments(0)

Triumph Tiger cub 森スペシャル

ACTSでのお戯れも冷めやらぬ日曜日 「出けたぞ~。」の連絡を受け 亀トラへGO!
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構想2年 製作依頼して約2カ月 英車ビンテージトライアルマシン 完成です!
イメージ通りのアルミパーツを多用した最軽量の戦えるマシン ステアケースもガンガン行っちゃいましょう!
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亀トラファクトリー工場長コウちゃんとガッチリ握手でTJ号と2台同時引渡です。
このウルサイオヤジ&手強い英旧車相手に心折れること無く完成させてくれました。
御苦労さんです。

この2台同時製作の過程&詳細は後日 工場長の日記を拝借して報告したいと思ってます。


そして今週12日の日曜日は鷲ヶ岳ゲレンデトライアルです! 
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今回は亀トラお父さんがAJS コウちゃんがBSAで参加しますので楽しみ倍増なのです!





運悪くマイガレージ収納時 家族の人達に見られ ヤバいシュチエーションに為りましたが
「またガラクタ買って来て どないすんの?」と!!
どっから見ても 誰が見ても 間違いなくガラクタです。 英車最高! 
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by clubobsolute | 2012-08-06 22:01 | バイクコレクション | Comments(8)

BSAが大阪にやってきた!

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現在 【トラカブ】【CB125JXレーサー】【B100浅間レーサー】3台のプロジェクトが進行してますが ここでもう一丁! 【ゴールドスタートライアル】を浜松まで引き取りに!
BSA ZB32 TRIALS 
よ~く観察するとフレームやフロントフォーク、タンクにフェンダーなどはGSSと同じ
キャブはアマルモノブロック オイルタンクはフロートの逃げが付いている良く似たモノ。
しかし更なる軽量化の為か?エンジンハンガーはアルミ製のスペシャル。
その他細部にわたって丁寧な作り込みがされてます! ええ感じ。 亀トラの木陰セクションなんかが絵になりそうですよ! とりあえず重さのことは忘れて乗ってみよう!





まあ 羨ましいちゅうか・・・ 悔しいちゅうか・・・  
TJ師匠の御買い上げ商品なのです。

本日 なぜか?浜松の超高級鰻屋にてブツの引渡だったので旨い鰻を御馳走になる為同行してきたのです。 Ted's Special Motorcycle worksの店主&丁稚のサンペー君 TJ師匠&俺の4人が鰻屋の駐車場で取引交渉・・・無事 TJ師匠のハイエースに積み込み任務終了。
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帰り道 最近雑誌などにもよく登場するGLADSTONE MOTORCYCLES にお邪魔。 皆で好き勝手言うて楽しい時間でしたよ!
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モノブロックのお陰か? 圧縮比のお陰か? えらいエンジンの掛りええんよね~!
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TJ師匠とのバイク合戦・・・・一瞬【トラカブプロジェクト】で先に出たと思ったのも束の間。 すぐに【トラカブプロジェクト2号機】で追いつかれ 【RTL250】で追い越され
【ゴールドトライアラー】で完全突き放されました。・・・・・


こりゃ 追い付くには あのバイク いっとくしかないでしょうか?・・・



by DG
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by clubobsolute | 2012-06-10 20:49 | バイクコレクション | Comments(3)